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STATE FAIR
(ステート・フェア)(1945)








Musical/Performing Arts

Poster
Good old-fashioned hometown pride is on exhibit in lavish Technicolor in this remake of the 1933 film, the only Rodgers and Hammerstein musical written directly for the silver screen.
When the Frake family travels to the fair, Ma and Pa (Charles Winninger and Fay Bainter) enter contests while daughter Margy (Jeanne Crain) and son Wayne (Dick Haymes) both fall in love for the first time.

STATE FAIR is attractively photographed and energized by the vibrant performances of the talented lead actors and actresses, but the high point of the film is the colorful hoopla and hullabaloo of the fair itself, a bustling nexus of strange, wonderful, and hilarious characters brought to life by the fine supporting cast.
Songs from the Academy Award-nominated score include "It's a Grand Night for Singing," "That's For Me,"and the Oscar-winning "It Might As Well Be Spring."

State Fair (1945)

The 1945 version won an Academy Award for Best Song for "It Might As Well Be Spring" by Richard Rodgers and Oscar Hammerstein II.
It is the only musical that Rodgers and Hammerstein wrote directly for films. Jeanne Crain's singing voice was dubbed by Louanne Hogan. While the first two versions were set at the Iowa State Fair, the 1962 version was filmed in Dallas, Texas, where the State Fair of Texas takes place every year in Fair Park.
The Tilt-A-Whirl that was used in the movie is currently at a small theme park in Golden, Colorado.

Jeanne Crain 1945 Cast
Jeanne Crain as Margy Frake,Dana Andrews as Pat Gilbert,Dick Haymes as Wayne Frake,Vivian Blaine as Emily Edwards,Charles Winninger as Abel Frake,Fay Bainter as Melissa Frake,Donald Meek as Hippenstahl,Frank McHugh as McGee,Percy Kilbride as Dave Miller,Harry Morgan as Barker

Jeanne Crain
At age 16, Jeanne Crain won a beauty contest as "Miss Long Beach" and became a model; the next year she was named "Camera Girl of 1942," leading to contacts in Hollywood. She debuted on screen in 1943 in The Gang's All Here, beginning a starring career that lasted through the '50s. She rose to prominence through her performance in Henry Hathaway's Home in Indiana (1944). Crain was frequently.




State Fair (1933)

1933 Poster State Fair is a 1933 movie directed by Henry King and starring Janet Gaynor, Will Rogers, and Lew Ayres. The movie was based on a novel by Philip Stong. The movie was remade into a Technicolor musical in 1945, with original music by Rodgers and Hammerstein.

Directed by Walter Lang, the film starred Jeanne Crain, Dana Andrews, Dick Haymes, Vivian Blaine, and Charles Winninger. This was the only musical Rodgers and Hammerstein wrote directly for film. The movie introduced such popular songs as "It Might As Well Be Spring" and "It's A Grand Night For Singing".

A financially and critically unsuccessful 1962 film was made, starring Pat Boone, Bobby Darin, Ann-Margret, Tom Ewell, and Alice Faye. Richard Rodgers wrote additional songs, both music and lyrics, for this version, as Oscar Hammerstein had died in 1960.
In 1996 it was adapted for a Broadway musical of the same name, with additional songs taken from other Rodgers and Hammerstein musicals.The 1933 version was nominated for an Academy Award for Best Picture; it has some scenes that would be censored a few years later.

Directed by Henry King
Produced by Henry King
Written by Sonya Levien,Paul Green
Starring Janet Gaynor,Will Rogers,Lew Ayres
Cinematography Hal Mohr
Distributed by Fox Film Corporation
Running time 97 min

1933 Cast

Janet Gaynor as Margy Frake,Will Rogers as Abel Frake,Lew Ayres as Pat Gilbert, Sally Eilers as Emily Joyce ,Norman Foster as Wayne Frake,Louise Dresser as Melissa Frake,Frank Craven as Storekeeper,Victor Jory as Hoop Toss Barker,Frank Melton as Harry Ware



State Fair (1962)

1962 Poster Cast

Pat Boone as Wayne Frake,Bobby Darin as Jerry Dundee,Pamela Tiffin as Margy Frake,Ann-Margret as Emily Porter,Tom Ewell as Abel Frake,Alice Faye as Melissa Frake,Wally Cox as Hipplewaite

Song list

For the 1945 and 1962 versions
"Our State Fair"
"It Might As Well Be Spring"
"That's For Me"
"Never Say No To A Man" (added in the 1962 version)
Lyrics and Music by Richard Rodgers
"It's A Grand Night For Singing"
"Willing and Eager" (added in the 1962 version)
Lyrics and Music by Richard Rodgers
"This Isn't Heaven" (added in the 1962 version)
Lyrics and Music by Richard Rodgers
"The Little Things In Texas" (added in the 1962 version)
Lyrics and Music by Richard Rodgers
"More Than Just A Friend" (added in the 1962 version)
Lyrics and Music by Richard Rodgers
"Isn't It Kind Of Fun?" (moved in the 1962 version)
"All I Owe Ioway" (not in 1962 version)
(From Wikipedia, the free encyclopedia)



"Isn't Kinda Fun" State Fair (1962)
Ann-Margret sings this sassier version of the 1945
classic in the Rodgers & Hammerstein remake of State Fair.




 解説&ストーリー


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ステート・フェアとは、年に1回、その土地の地場産業の振興をはかる共進会、ならびに住民の親善親睦を目的に行なわれるお祭りのようなもので、人集めのための数々の娯楽が提供される。
アメリカは、18〜19世紀を中心に急速に発展した国であり、国民の多くは移民とその子孫であったのでアメリカ人としてのアイデンティティを認識するチャンスが必要ということもあった。アイオワ州を舞台にした映画『ステート・フェア』も、州および国家の讃歌を忘れてはなく郷土愛にあふれたストーリーが展開される。
映画『ステート・フェア』は3本製作され、最初の作品は1933年にフィル・ストロングの原作をもとに、ヘンリー・キングが映画化し、地方色とユーモアのセンスにあふれた作品として評判が高く、
これをミュージカル映画としたものが本作品で、1962年にホセ・ファーラーが再映画化したものがある。
時は現代、場所はアイオワ、主人公は農業を営むフレイク家の家族ということは、3作の共通点だが、しかし、作品ごとに中心人物は少し変わり、第1作ではブタの品評会に夢中になる父親エイベル、第2作は恋に目覚めた長女のマージィ、第3作では歌が自慢の長男ウェインとなっている。
プレイク家は父親エイベル、母親メリツサ、長男ウェイン、長女マージィの4人で、ウェインはエミリーに、マージィはパットに恋をする、というのも大体が同じ筋立て、キャストの変遷を見てみると下記のようになっている。

エイベル……@ウイル・ロジャース
        A【チャールズ・ウイニンガー】
        Bトム・イーウエル

メリツサ……@ルイーズ・ドレッサー
        A【フェイ・ペインター】
        Bアリス・フエイ

ジーン・クレイン&ダナ・アンドリュース ウェイン……@ノーマン・フォスター
        A【ディック・ヘイムズ】
        Bパット・ブーン

マージイー…@ジャネット・ゲイナー
        A【ジーン・クレイン】
        Bパメラ・ティフィン

バット……‥@リュウ・エイヤーズ
        A【ダナ・アンドリュース】
        Bボビー・ダーリン(役名ジェリー)

エミリー……@サリー・エイラーズ
        A【ヴィヴィアン・ブレイン】
        Bアン・マーグレット

この作品は、アメリカン・テイストやスピリットに溢れたミュージカル化で、オスカー・ハマースタインU&リチャード・ロジャースが初めて映画のために歌を書きおろした記念作品であり、また、20世紀フォックスが売り出し中のスター、ジーン・クレイン、それに実力、人気ともにフランク・シナトラと双璧の歌手ディック・ヘイムズが共演している。

DVD soft 3作ともこの映画は20世紀フォックスが製作したが、ダリル・F・ザナックは、ブロードウェイの舞台で『オクラホマ!』を大ヒットさせたロジャース&ハマースタインに歌作りを直接に依頼した。そして主演にジーンが起用されたのは、本作品製作の前年『勝利の園』('44)で彼女の力量が認められたためで、その後にも『哀愁の湖』('45)、『三人の妻への手紙』('49)、『ピンキー』('49)、『紳士はブルーネット娘と結婚する』('55)などに出演した。
しかも『ステート・フェア』は、美人コンテストに優勝したこともある彼女が19歳の時の作品で、その美しさは輝いており、また、原作がシンプルで、6つのミュージカル・ナンバーが、巧みにリピートされ、たえず美しいメロディが流れる素晴らしい効果をあげている。
さらに、明るく、ユーモアのセンスにあふれているという点で『ステート・フェア』は、ウォルター・ランク監督の持ち味が生かされた作品といえる。人工美を極めた感のあるMGMミュージカルに対し、20世紀フォックスのは、ごく自然な感じのするミュージカル映画で、この映画の成功によって、ランクは後にロジャース&ハマースタインUの『王様と私』、アーヴィンク・バーリンの『ショウほど素敵な商売はない』を撮り、フランク・シナトラが主演したコール・ポーターのミュージカル『カンカン』も撮っている。
舞台となったアイオワ州の北はミネソタ州、その北の先はカナタで西側はサウス・タコタ、ネブラスカ州に接し、南はミズーリ州で、ニューオーリンズから北上してきた大河、ミシシッピ川によって、東側のイリノイ州と区切られ州都はデモインで、1846年12月28日に29番目の州となった。
そのニックネームはホークアイ(タカの目)・ステート、州が掲げるモットーは"Our Liberties We Prize, and Our Rights We Will Maintain" 「自由を尊び、その権利を守る」というもので、ワイルド・ローズ、ごしきヒワ(イースタン・コールドフィンチ)、樫(オーク)等が州のシンボルとなっており、州歌は「ザ・ソング・オブ・アイオワ」である。
ダナ・アンドリュースとジーン・クレイン
先祖であるインディアンはオマハ、ポウニー、アイオウ族が住んでいたが、19世紀からはドイツ、北欧、イギリス、オランダから多くの移民が住みついた。広さは約14万キロ平米で、北海道の2倍、その8割以上が耕地という農業の州、牛と豚(大きいフォッグと呼ばれる)「映画に出てくるブルー・ボーイ」の最大の産地となっている。
執筆活動は東部のニューヨーク、コネチカット、それにフィラデルフィアであったが、撮影は全部がカリフォルニアで行なわれた。この映画で最大のヒットは主題歌の"It Might As Well Be Spring"で、見事にアカデミー賞最優秀主題歌賞を受賞したが、ロジャース&ハマースタインの歌作りの美しさと、歌うジーンの魅力が相乗効果を発揮し、しかもこの歌は、最初はメランコリーな気分の彼女の心を反映し、やがてパットと知り合い素晴らしいラヴ・ソングへと大変身していく。
リチャード・ロジャース(1902〜79)は、1920年代に入るとブロードウェイの舞台を中心に、作曲家として活躍している。当初はロレンツ・ハート(作詞家1895〜1943)とのコンビで売り出し、映画は短編ながら1929年の『メロディの創り手たち』 (Makers of Melody)で、彼らのヒット「マンハッタン」を紹介したのが最初の出会いとなった。

それ以来、彼らと映画とのつき合いは数多いが、ほとんどの作品にロジャースは満足していなかった。1943年に初めてオスカー・ハマースタインU(作詞家1895〜1960)とコンビを組み、『オクラホマ!』で絶賛を博していた頃に、『ステート・フェア』のミュージカル版の映画の話が持ち込まれた。ザナックの熱意に押されてOKしたものの、ロジャース&ハマースタインが映画のために書きおろしたのは、これが最初にして最後のことである。
結果的には、アメリカを代表するミュージカルの作家コンビ、ロジャース&ハマースタインUにとっては唯一の、しかし大変に出来のいい書きおろしのミュージカル映画となった。

これは彼らのヒット作『オクラホマ!』から『回転木馬』、『王様と私』、『南太平洋』、『サウンド・オブ・ミュージック』などを豪華キャストで映画化したのとは根本的に相違し、あくまでも映画のためのミュジーカルである。映画ではライブと違って歌手は他人の場合も多く、この映画では、ジーン・クレインの歌は、ルーアン・ホーガンが受け持ったが、1946年の『100年目の夏』(Centennial Summur)(ソフト未発売)でも、ジーン・クレインの歌を吹き替えている。
吹き替えで有名なのは、マーニ・ニクソンが知られるが『王様と私』のデボラ・カー、『マイ・フェアー・レディ』のオードリー・ヘップバーン、『ジプシー』のナタリー・ウッドなどを彼女が吹き替えている。
また、リタ・ヘイワースが『ギルダ』で歌った「プット・ザ・プレイム・エリス」はアニタ・エリスが、『脱出』のホーギー・カーマイケルのピアノで歌うローレン・バコールの歌声は、10代のアンディ・ウィリアムスが吹き替えたというから驚く。
1954年度アカデミー賞は、歌曲賞「春の如く」(It Might as Well Be Spring)受賞。
(アメリカ映画 1945年 20世紀フォックス作品 Color 101 min.)



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"State Fair" Movie Trailer
(New York Times Movies)
ストーリーは、フレイク家(主人公)の友人であるデーヴ・フイラー(パーシー・キルブライド)が小型トラックに乗って歌いながら登場し、フレイク家では、エイベル(チャールズ・ウィニンジャー)が、この歌を同様に口ずさみ、ステート・フェアの品評会に出品する大きなブタの「ブルー・ボーイ」の手入れに余念がない。デーヴはエイベルをからかって、一等は取れない、たとえ獲れても不幸なことが一家に起こるに相違ないとケチをつけ、賭けをすることになった。

チャールズ・ウィニンジャー 妻のメリツサ(フェイ・ベインター)も同じく出品するミンスミートを作りながら歌っているが、娘のマージィ(ジーン・クレイン)は、以前は好きだったのに、なんだかいやになってしまった・・・、私は今まで手にしなかったものが、何だか無性に欲しくなったと、こうして楽しげに振る舞っていても、気分が落ち込んで、憂鬱な気分ながら何かステキな事に出会いたいと思いにふけている・・・。
風に揺れる柳のように心が揺れる操り人形みたいに頼りない春の"スプリング・フィーバーというものか、でも今は、心を悩ます春ではないと「春ではない」「春ではない」と否定しながら、「でも春のように」と心をときめかし、どこか他の土地に行ってみたい、見知らぬ街を歩いてみたい、今までに耳にしたことのない言葉を、知らない人が話す言葉を聞きたいの、夢を織る蜘味のように私は忙しい、ブランコに乗った子供のようにはしゃぎまくる、春を告げるクロッカスもバラのつばみも見ていないし飛び回るコマドリも見ないけど、メランコリーな気持ちは妙に明るいの、まったく春になったみたいだとマージィが歌う。
ビビアン・ブレインとディック・ヘイムス
やがて、共進会場へ家族揃って出掛け、そこでマージイーは新聞記者のパット・ギルバード(ダナ・アンドリュース)に出会うが、彼は都会ずれがしている皮肉屋だがマージィは好意をよせ、彼もまた純情な彼女に惹き付けられ、歌が得意の息子のウェイン(ディック・ヘイムス)も歌手のエミリー・エドワーズ(ヴィヴィアン・ブレイン)と知り合いとなる。
共進会ではブルー・ボーイは見事に一等の栄冠を獲得、メリッサの出品したミンスミートも優等賞に輝いた。だが、パットが急に姿をくらましてしまって、エミリーは結婚しているという、マージィもウェインも失望してしまう。どうやら賭はデーヴの勝ちになりそうであったが、電話が鳴る・・・。
パットはシカゴの新聞社に採用されるために電報で呼ばれたためであったが、彼は、マージィの住む町にやって来て、彼女にプロポーズをするのである。ウェインは純真なエリナー(ジェーン・ナイ)を連れてフレイク家へ帰って来る・・・。

 ジーン・クレイン(Jeanne Crain)

Jeanne Crain ジーン・クレインは、1925年5月25日、カリフォルニア州バーストウで生まれ、その後ロサンゼルスに移り、アイス・スケーターで一躍注目を集めた。更にルイジアナのパン・パシフィック(LA's Pan Pacific)にミス輝き、高校でオーソン・ウェルズのスクリーン・テストを受け、18歳の時に端役でギャング映画(The Gang's All Here)に出演した。
1945年、ダナ・アンドリュースと共演したステートフェア(State Fair)、コーネル・ワイルド、ジーン・ティアニーとは、哀愁の湖(Leave Her to Heaven)で共演し、1949年には、三人の妻への手紙(A Letter to Three Wives)やピンキー(Pinky)に出演しこの作品でアカデミー女優賞にノミネートされた。 2003年12月14日に78歳 で他界。

 ジーン・クレイン出演作品

ハイジャック(1972)、暴走52マイル(1966) 、大爆破(1960)、抱擁(1957) 、必殺の一弾(1956) 、紳士はブルーネット娘と結婚する(1955) 、星のない男(1955) 、ジャングルの決闘(1953) 、人生模様(1953) 、一ダースなら安くなる(1950) 、三人の妻への手紙(1949) 、Pinky (1949)、ステート・フェア(1945)、哀愁の湖(1945) 、勝利の園(1944)

"Jeanne Crain" Website



"Wonderland By Night" by Bert Kaempfert to
photos of actress Jeanne Crain.



ダナ・アンドリュース (Dana Andrews)

Dana Andrews ダナ・アンドリュースは、1909年1月1日、ミシシッピ州コリンズに生まれた。ヒューストンの大学でビジネスを学び経理の仕事に就いたが、歌手になるためにロサンゼルスに移住し、さまざまな仕事をしながらパサデナ・プレイハウスで演技を学んだ。やがて、31歳の時、ウィリアム・ワイラーの『西部の男』(1940年)に出演するチャンスを掴み、その後、タバコ・ロード(1941)、スワンプ・ウォーター(1941)、ローラ殺人事件(1944)、ステート・フェア(1945)や我等の生涯の最良の年(1946)等々に出演し幅広いジャンルで活躍した。1992年12月19日、83歳で永眠。

 ダナ・アンドリュース出演作品

ラスト・タイクーン(1976)、ワイルドトレイル(1975) 、ワイルドトレイル(1975) 、国際殺人局K ナンバーのない男(1972) 、コマンド戦略(1967) 、70億の強奪作戦(1967) 、走52マイル(1966) 、勇者の街(1966) 、危険な道(1965) 、バルジ大作戦(1965) 、ラブド・ワン(1965) 、サタンバグ(1964) 、地球は壊滅する(1964) 、翼の男(1960) 、西部は俺に任かせろ(1959) 、条理ある疑いの彼方に(1956) 、コマンチ族(1956)、口紅殺人事件(1956) 、荒野の貴婦人(1955) 、巨象の道(1954) 、ジャングルの決闘(1953) 、フロッグメン(1951) 、我が心の呼ぶ声(1951) 、恐怖の一夜(1950) 、愚かなり我が心(1949) 、哀しみの恋(1948) 、鉄のカーテン(1948) 、海の呼ぶ声(1948) 、影なき殺人(1946) 、激戦地(1946) 、我等の生涯の最良の年(1946) 、インディアン渓谷(1946) 、ステート・フェア(1945) 、ローラ殺人事件(1944) 、ダニー・ケイの新兵さん(1943) 、潜航決戦隊(1943) 、真珠湾攻撃(1942) 、タバコ・ロード(1941) 、スワンプ・ウォーター(1941) 、西部の男(1940)

"Dana Andrews" Web site



"Laura" Trailer (1944)
A detective investigating a murder falls in love with
the dead girls portrait only to find out that it wasn't her that
was murdered. Who was? Why? By whom? Will they try again?
What will become of the detective's love?




Shirley Jones singing "It Might as Well be Spring"
from State Fair as a guest star on "The Danny Thomas Show."
Songs

「アワー・ステート・フェアー」(Our State Fair)
「春の如く」(It Might as Well Be Spring)
「イッツ・ア・グランド・ナイト・フォー・シンギング」(It's a Grand Night for Singing)
「ザッツ・フォー・ミー」(That's for Me)
「イズント・イット・カインダ・ファン?」(Isn't It Kinda Fun?)
「オール・アイ・オウ・アイオウェイ」(All I Owe Ioway)


キャスト(役名)
ジーン・クレイン(Jeanne Crain)(Margy Frake)
ダナ・アンドリュース(Dana Andrews)(Pat Gilbert)
ディック・ヘイムス(Dick Haymes)(Wayne Frake)
ビビアン・ブレイン(Vivian Blaine)(Emilly Eswards)
チャールズ・ウィニンジャー(Charles Winninger)(Abel Frake)
フェイ・ベインター(Fay Bainter)(Melissa Frake)
ドナルド・ミーク(Donald Meek)(Hippenstahl)
フランク・マクヒュー(Frank McHugh)(McGee)
パーシー・キルブライド(Percy Kilbride)(Dave Filler)
ジェーン・ナイ(Jane Nigh)(Eleanor)

スタッフ
監督:ウォルター・ラング(Walter Lang)
製作:ウィリアム・パールバーグ (William Perlberg)
原作:フィリップ・ストロング(Philip Strong)
脚本:オスカー・ハマースタイン2世(Oscar Hammerstein II)、ソニア・レヴィーン(Sonya Levien)、ポール・グリーン(Paul Green)
音楽:リチャード・ロジャース(Richard Rodgers)
作詞:オスカー・ハマースタイン2世(Oscar Hammerstein II)
音楽監督:アルフレッド・ニューマン(Alfred Newman)、チャールズ・ヘンダーソン(Charles Henderson)
撮影:レオン・シャムロイ(Leon Shamroy)



 ウィリアム・パールバーグ(William Perlberg)製作作品
36時間(1964) 、偽の売国奴(1962) 、零下の敵(1962) 、結婚泥棒(1961) 、ねずみの競争(1960) 、僕は御免だ(1959) 、先生のお気にいり(1958) 、胸に輝く星(1957) 、誇りと冒涜(1956) 、トコリの橋(1955) 、喝采(1954) 、失われた少年(1953) 、大空輸(1950) 、日曜は鶏料理(1949) 、春の珍事(1949) 、三十四丁目の奇蹟(1947) 、永遠のアンバー(1947) 、ステート・フェア(1945) 、聖処女(1943) 、ゴールデン・ボーイ(1938) 奥さんは嘘つき(1938) 、恋のみちぐさ(1937)

"William Perlberg" Website



Miracle On 34th Street Trailer(1947)


 ウォルター・ラング (Walter Lang)監督作品
白雪姫と道化者(1961) 、カンカン(1960) 、僕は御免だ(1959) 、王様と私(1956) 、ショウほど素敵な商売はない(1954) 、わが心に歌えば(1952) 、南仏夜話 夫(ハズ)は偽者(1951) 、一ダースなら安くなる(1950) 、愉快な家族(1948) 、センチメンタル・ジャーニー(1946) 、ステート・フェア(1945) 、テンプルちゃんの小公女(1939) 、処女散歩(1936) 、青春万歳(1935) 、カーニバル(1935) 、曲芸団(1934) 、女性暴君(1933) 、駄法螺男爵(1933) 、紅蘭(1932) 、正邪の兄弟(1930) 、熱車輪(1928) 、大学の花形(1927) 、蠢く影(1927) 、我等のサリー(1927)

"Walter Lang" Website



Cheaper by the DozenTrailer(1950)


 ディック・ヘイムス(Dick Haymes)出演作品
ヴィナスの接吻(1948)、ステート・フェア(1945)

"Dick Haymes" Website



Speak Low en One Touch of Venus(1948)


 ヴィヴィアン・ブレイン(Vivian Blaine)出演作品
ぴんぼけGメンNo.1(1957)、野郎どもと女たち(1955) 、ステート・フェア(1945) 、極楽ブギウギ(1934)

"Vivian Blaine" Website


 チャールズ・ウィニンジャー(Charles Winninger) 出演作品
笛吹きマローン、天使の花園、マダムと踊子 、キャナディアン、夜の看護婦、夫の休息日、木に登る女、太陽は光り輝く(1953)、ステート・フェア(1945) 、肉体と幻想(1943) 、西部を駆ける恋(1943) 、美人劇場(1940) 、庭の千草(1939) 、青春一座(1939) 、就職戦術(1937) 、ショウボート(1936) 、白牙(1936)、砲煙(1931) 、青空狂騒曲(1931) 、戦う隊商(1931)、姉妹小町(1931) 、マデロンの悲劇(1931) 、ルンペンの天国(1930)

"Charles Winninger" Website



Showboat (1936)

Loyd THX Theater

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